WACKO MARIA / WACKO MARIA × FLASH POINT JIM SKULL RING "FYLFOT" (TYPE-1)
WACKO MARIA / WACKO MARIA × FLASH POINT JIM SKULL RING "FYLFOT" (TYPE-1)

ジョニー・デップも肌身離さず着用しているジムスカルリングのWACKO MARIA別注モデル
です。

1994年NYで誕生したジュエリーブランド、”FLASH POINT”とのコラボ商品です。
映画監督ジム・ジャームッシュの発案から生まれた代表アイテム JIM SKULL RINGのWACKO MARIA別注 RINGを製作しました。


↓(ジュエリーブランド、”FLASH POINT”について)

映画や音楽、文学、ファッション、アートなどに関わるアーティスト又は未来のアーティスト達が世界中から集まる街NEW YORK。
その中心的なエリアのグリニッジ・ビレッジには1950年代からシルバージュエリーのアトリエがありNEW YORK派のアーティスト達から絶大な支持を受けてきた。
そのアトリエの中から1994年に「FLASHPOINT STUDIOS Ltd.」は設立される。

FLASH POINTのジュエリーは現代的なデザインの中に古代から受け継がれるシンボルや図案などを積極的に使用し、それらが示す本来の意味を次世代に伝承する意味を込めて生命とは「生と死のサイクルであること」「浮き沈みがあること」「葛藤、活力を必要とすること」「サバイバルであること」を表現している。

現在では多くのミュージシャンや俳優のカスタムジュエリーも手掛けているFLASH POINT。
その中でもこのブランドの代表作ともいえるアイテムがJIM SKULL RING。
日本でも人気のインディペント映画監督ジム・ジャームッシュがFLASH POINTにアイデアを持ちかけ製作されたコラボレーションアイテム。

「SKULL」は一般的に死の象徴、死を招くと考えられているが、その解釈は人それぞれであるように、このリングには死を恐れない、立ち向かうという逆説的な意味が込められている。

ジョニー・デップ、ジム・ジャームッシュ、イギー・ポップらが仲間の象徴、証として身に付けているこのリングは 今やNEW YORKを中心にコアなファンが多く、エリック・クラプトンやトム・ウェイツなど様々なアーティスト達が愛用している。





■COLOR:SILVER
■SIZE :US5(9号),US6(11号),US7(13.5号),US8(16号),US9(18号),US10(20号)




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型番 WMGP-FP03
定価 48,000円(税込51,840円)
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48,000円(税込51,840円)

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