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RELAX


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〒943-0832

新潟県上越市本町4−2−27−2F

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11:00〜19:30 日曜、祝日/10:30〜19:30

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RELAX Evolution


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取り扱いブランド & オフィシャルサイトへのリンク

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  • CALEE ( http://calee.net/home.html )
    2004年ブランド発足に伴いCALIFORNIAの別名でもあるCALYを名前の由来とするCALEEをスタート。ブレることの無いアメリカンカジュアルを機軸とし、名前の由来から来るアメリカ西海岸をウェアのスパイスに加え、各々が描く漠然としたかっこいいアメリカがキャリーの世界観でもあります。ブランド名とは別にSO VAIN DAMN SO HOT (無駄な事だが格好が良い)をサブタイトルに掲げ、常に男臭いイメージであり続ける事をコンセプトとしております。
  • CRIMIE ( http://www.crimie.com/ )
    “無骨な男らしさを更なる深みへ”をメインテーマとして掲げるブランド。様々なカルチャーや音楽、そして人種のクロスオーバーによって独特の匂いを醸し出すカリフォルニアスタイル、LOS ANGELS において色濃く影響を与えているメキシコカルチャーをアメカジに落とし込んだ独自のスタイル、生き方にこだわりを持つ人達へ語りかける奥深くも無骨で音楽の匂いがする新しい定義、決して裏切る事のない血よりも濃い絆と過ぎ行く時間の中で出会えた大切な仲間達への思いを信条に様々な音楽やカルチャーの中に息づく無骨な男くささをアメカジをベースとしたスタイルで追求していく。
  • TOYPLANE
    L.A./ SO CAL発の大人の"リアルアメリカンカジュアル"TOYPLANE"(トイプレーン)。車の修理工や飛行機のパイロット、VINTAGEバイヤーという経歴を持ち、アメリカのファクトリーを知り尽くしたデザイナーが着心地やディティールに徹底的にこだわり作り上げるアイテムは、TOYPLANEならではのセンスで「アメリカ」を余す事なく体現しているリアルなアメリカンカジュアル。アメリカ人ですら忘れてしまった大人が着れるアメリカンスタイルを伝える。
  • STUSSY ( http://stussy.jp/ )
    1980年、ショーン・ステューシーが南カリフォルニアにて立ち上げたレーベル。斬新なフォルムのサーフボードに独創的なアートワークをデザインしたSTUSSYは、そのグラフィックをTシャツにプリントすることでアパレルをスタート。サーフカルチャーから生まれたブランドにもかかわらず、80年代半ばにはニューヨーク及びロンドンのDJやミュージシャンたちの間で話題となり、徐々にローカルからグローバルへ、ビーチからストリートへ進出したステューシーはリアルクローズという概念を構築する。現在、名実共に世界で最も著名なリアルクローズのレーベルへと成長を遂げたSTUSSYは、グラフィックアーティストの個展やミュージシャンのライブツアーサポートに積極的に取り組むことでリーディングブランドとしての責任を担う。洗練されたパターンとシンプルなデザインで大人に人気の「DELUXE」ラインを立ち上げるなど躍進を続け今日に至る。
  • HECTIC ( http://www.madhectic.com/ )
    1994年設立し、スタートはインポートの買い付けをメインにしたセレクトショップであったが、98年にはオリジナルブランドを立ち上げ、HECTICが誕生した。99年オリジナルの商品をメインにした店舗 realmadHECTIC(リアルマッドへクティク) をオープンし今現在に至る。HECTICとは 「興奮した、てんてこまい」という意味を持つ。設立当初に多忙を極めたことから、ブランド名になったとされている。スポーツウェア.ビンテージウェア.プレッピー.トラッド.ミリタリー.ワークウェア等の要素をミックスし、現代風のストリートウェアに落とし込んでいる。
  • MASTER PIECE ( http://www.madhectic.com/ )
    リアルマッドへクティクのオリジナルブランドとして1998年にスタート。スポーツ・ワーク・アウトドアを基本軸にレゲエを中心とした音楽的要素を取り入れ独自の感性を活かしたオーセンティックでありながら常に斬新なアイテムを 展開しているブランド。デザインにレゲエだけではなく、ヒップホップを中心としたブラックミュージック全般など音楽的要素を色濃く反映させたウェアは特に人気だ。人気ダンスホールレゲエサウンド,MASTERPIECE SOUNDも運営している。
  • DICKIES ( http://dickies-jp.com/ )
    1918年にC.N.WilliamsonとE.E.Dickieが、現在のWilliamson-Dickie Manufacturing companyの前身となる会社を設立。4年後の1922年に現在の社名に改組。アメリカの産業革命が飛躍的に進んでいた時代、アメリカンドリーム実現に向けて国全体が意欲的に産業に取り組んでいるまっただ中、ウイリアムソンとディッキーはアメリカ全土の「働く現場」を廻り、労働者=ワーカーのためのウエアーを作り上げた。 40年代には、第二次世界大戦の為に米陸軍の制服を生産し、その確かなもの作りが認められる。50年代に入るとテキサスの石油労働者向けにワークウエアーを生産。この時期に“KHAKI874”が爆発的ヒット商品となり、これをきっかけにヨー ロッパをはじめ順次インターナショナルセールスを拡大していった。 プロフェッショナルたちのための衣料を提供する、これがディッキーズの一貫したテーマである。オーセンティックなスタイルと優れた機能性の両立。ワークウエアーへのニーズを製品に投影する努力は、現在にも 受け継がれている。
  • WORLDWORKERS ( http://www.bigjohn.co.jp/worldworkers/index.html )
    『ワールドワーカーズ』 それは日本のワークウェアの歴史に名を残す、伝説のブランドである。 1970年の初頭。ヒッピームーブメントから派生した自然志向のライフスタイルが芽生えていた。 ジーンズが自由の象徴であったように、そのスタイルにも何らかの象徴が必要だった。 1975年、ワールドワーカーズはそんな彼らに、ハードな労働や危険な作業にも信頼して穿ける 本物のワークウェアの中に、ファッション性を取り入れた新しい服を提案した。 そして、それは自然志向の時代に受けいられ、ワールドワーカーズは爆発的にヒットした。 ワークウェアが都会で、若者たちのアイテムとなったのである。これは当時画期的なことであった。またそれは単に洋服だけの世界にとまらず、社会現象にも影響を与え、日本のアウトドアブームの礎を造った。 ”日本の青春時代”とも形容されるあの頃。ワールドワーカーズはまさに彼らと共に時代を歩いてきた。 2008年、封印を解き放ち、ワールドワーカーズが復活した。この劇的な復活劇は、新たな時代の幕開けとなるであろう。
  • ART BROWN
    ART BROWNは職人によるこだわりとオリジナルな技術で完成されるベルト〜レザー小物のブランド。1974年日本は高度経済成長を目指し大量に機械生産、化学物質の使用など大量生産のための物質文明の渦中にいました。そんな時代の流れの中、ARTBROWNは藍染と同じように天然素材の革に出会い、人にも自然にも優しい植物性のなめし“タンニンなめし”の革にこだわったもの作りだしました。 化学物質ではなく自然と共鳴できる“呼吸する革”タンニンなめしの革に出会い、そして自然への回帰、温もりのあるアイテムを吟味し、ブランド設立から絶えず一貫して“使えばつかうほど革味が出る”革製品をリリースしています。 メンズのベルトに使用している革は、20行程の手間をかけ最高級の牛の背中の厚くて頑強な部位を使用しています。 又レディスは特にイタリア、フランス、イギリス、ベルギーなど昔からのタンニンを使用した伝統的ななめし技術に優れ、又その国々の優れた染色技術をもつタンナーの革を輸入してその革の持ち味にあう製品を企画リリースしています。 ARTBROWNの製品は使いこむほどに革の表情が変わり、使用中についた傷や汚れさえも製品の風景となり、又一段と使う人のよき友として一緒に息づいてくれるでしょう。
  • ETC...

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  • NEIGHBORHOOD ( http://www.neighborhood.jp/ )
    モーターサイクルやその周辺のカウンターカルチャーに傾倒していた滝沢伸介氏が1994年に東京原宿にてブランドをスタートさせる。 「モーターサイクル、ミリタリー、アウトドア、トラッド等の要素を独自の解釈で消化したベーシックな服作り、またそのライフスタイルの提案」こういったコンセプトは、それぞれのシーズンテーマのなかに常に息づきNEIGHBORHOODが関わるプロダクトやプロジェクトのベースになっている。 毎シーズンアップデイトされるダメージ加工が施されているデニム類、モーターサイクルの匂いを多分に感じさせるレザージャケット、設立当初より続く吉田カバン製作のバッグ類。これらはネイバーフッドを象徴するアイテムとなっている。また、通常のラインに加え、インテリアアイテム等も展開、キッズラインの「“NEIGHBORHOOD ONE THIRD (1/3)”」もスタートし、ライフスタイルを幅広くサポートしている。
  • WTAPS ( http://www.wtaps.com/ )
    現在は休刊中のフリーペーパー"PHILOSOPHY ZINE"の編集長であり青山のセレクトショップ”Blackflag”のクリエイティブ・ディレクターでもある西山徹氏がデザインするブランド。 1993年に東京原宿にてブランドをスタート。当初は友人のSKATE-THING氏と共に"40% AGAINST RIGHTS"というレーベル名でシルクスクリーン物を中心に活動する。その後1996年頃より"WTAPS"として本格的にスタート。ミリタリーをベースとしたアイテムにその焦点を絞り、統一感とバランスを意識した、よりソリッドな服作りを目指す。 近年ではミリタリーやアウトドア等従来の要素にトラッドやアイビー等のテイストを加えたコレクションを発表し、新たな側面も見せる。
  • CHALLENGER ( http://www.challengerworks.com/ )
    テーマは「アメリカンガレージ」。男達が今まで愛した物殆どが、この「アメリカンガレージ」の中に含まれている。 車、バイク、スケボー、楽器...ガキの遊び道具ばかりの中から数々のファッションやカルチャーが 生まれて来ているという事実。例えば、自分たちが憧れたヒーローや目指したアーティストが 僕らのような人間に好かれたいという気持ちで生きてきたとは到底思えない。それを見た人が勝手に「カッコイイから好きだ」と思っているだけの話。 そんな中でも共存する洋服は、好きな人にとって膨大なアイテムだ。 「カッコイイ」、というシンプルな気持ちで同じものを着てしまいたくなって手に入れる。 そして、それが自分自身の個性に変わっていく。 一生懸命遊んでバカをして、”CHALLENGER”が、誰かの「カッコイイ」になれば、それがいい。 カッコつけてカッコイイのは当たり前だ。 だけど、カッコつけてもいないのにカッコイイって・・・言うまでもない。
  • BUNKERSTUD ( http://bunkerstud.blog52.fc2.com/blog-category-18.html )
    東京原宿の老舗ヴィンテージショップBERBERJINが手がけるバイカーズウェアショップのオリジナルブランド。当店でも取り扱いの各ブランドのデザイナーの方たちも多数、ここでデザインソースとなるサンプルを探したりしているショップからのオリジナルはワーク、ストリートをベースとしたビンテージクロージングをバックボーンにモーターサイクルカルチャーを反映させたウェアを展開。クラッシックにとどまらない、現代を走るワークブランド。
  • CAPTAINS HELM / ROUGH and RUGGED ( http://roughandrugged.jp/ )
    バックボーンを見ればサーフボードビルディング。 カラーリングやモチーフを見ればHOTROD。 丁寧かつ慎重に見ればアーティスティック。 ROUGH and RUGGEDを区分できるジャンルはありません。 言葉で明確に出来ないというのもある意味、 何ものにも変え難い心地よい感覚ではないかと思います。 favoriteの蓄積が形となったROUGH and RUGGEDはそんな 感覚を持った方々に着て頂けると幸いです。 built for speedとは物理的なチャレンジを全てとする事ではなく、 そこへ取り組むスタンスを具現化した言葉であります。 ROUGH AND RUGGEDは、CAPTAINS HELM TOKYOのディレクションを務めるENOSHI氏が手掛けるブランド。サーファーでバイカー、サーフボードに関しても、シェープからフィニッシュまで100%ハンドシェープでボード製作を一人で行う氏が手がけるオリジナルウエアは一切の妥協をないタフで男らしいアイテムが揃う。CAPTAINS HELM のオリジナルアイテムも少量ながら不定期リリースされます。
  • COOTIE ( http:// www.cootie-jp.com/ )
    2000年に設立。アメリカンカジュアルの持つ土臭さをベースにロウブロウ・アートやレリージョン・カルチャーを落とし込み、COOTIE的哲学でアイテムを表現する。COOTIEとは、「世間知らずの若者が自らの地位や名誉を求め、それを得る為に向上する」という意味を持つ。
  • ROTTWEILER
    2005年にスタイリスト、宮島尊弘氏が創立したアパレルブランド。宮島氏、自らの価値観を表現できるデイリーウェアをコンセプトに サーフ、スケート、ROCK、古着などのカルチャーをベースとした服作りをしている。 テーラードジャケットなど,大人に向けてもアピールできるアイテムも揃う。
  • STIFF
    元ナンバーナインのstaffだった白山智行氏と田山隆二氏が2006年に立ち上げたブランド。自分達が愛する酒、タバコ、音楽、単車をキーワードとし、ハットに合うスタイルを提案。BARやPUBが似合う、自分達にとって 本当の意味でのリアルクローズをコンセプトとして掲げている。09年よりブランドタグをNUTS氏デザインのものに変更し、よりSTIFFの世界観をメッセージしている。
  • VICTIM ( http://www.vtm.jp/ )
    VICTIMとは“FASHON VICTIM”、直訳では”流行の犠牲者”という意味になるが、ブランドとしては”ファッションに没頭する”という意味合いを持たせており、”追求=VICTIM”をブランドコンセプトとしている。デザイナーがこれまでの洋服に関わる人生の中で追求してきた結果、着心地と形の良いもの、そしてデザインをなるべく省いたもの、それこそが長く着ていける洋服=VICTIMとしている。以前はフェミニンなイメージの強かったブランドだがデザイナーの成長とともに、最近では今までのVICTIMと明らかに違うラフ&タフをテーマに掲げてオーセンティックなアメリカンカジュアルを現代のライフスタイルに反映させた服作りを展開している。
  • VIBERG
    VIBERGは1931年創業のカナダ ビクトリアのブーツメーカー。2代目社長がWHITE'S BOOTSで修行し、そのノウハウを自社に注ぎ込むことでVIBERG独自のオリジナルブーツを作りあげノースアメリカを代表するブーツメーカーとして不動の地位を築き上げました。 現在でも、創業以来変わらぬものづくりの姿勢で、最高品質のブーツを提供し続けています。熟練の職人が少数精鋭で、ハンドメイドにて製作するため一日最大30足の生産しか行わない生粋の職人気質のブーツメーカーです。 過去にはNEIGHBORHOODやCHALLENGERもVIBERGに依頼し別注モデルを製作するなど、その品質は折り紙つきです。当店ではお客様から頂いていた数々のリクエストを形にした別注でカスタムモデルを中心に製作販売致しております。
  • KUUMBA INTERNATIONAL
    東京を拠点として、1993年に創業した日本発のお香ブランド「Kuumba International」(クンバインターナショナル)。職人による完全ハンドメイドのクンバのお香は 天然のオイルを調合、香りをデザインしながら日本の工房で手作業で作られている。オイルだけでは無くアロマの原料なども配合されているので、その香りによる癒しの効果は計り知れず、今までのインセンスが実現できなかった透明感のある心地よい香りを実現させた。クンバのお香は石炭を使わないので、人的に害が少ないというのも特筆すべき点である。
  • ETC...

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